キャッチコピー

現在カート内に商品はございません。

PET iPS 100ml

PET iPS 100ml

通常価格:¥7,150 税込
商品コード: 049670
カートに追加しました。
お買い物を続ける カートへ進む
【原材料】

水、BG、グリセリン、ペンチレングリコール、メチルグルセス-10、ヒト(繊維芽細胞/単核細胞)人工多能性細胞培養順化培養液、異性化糖、オリーブ葉エキス、ヨモギ葉エキス、ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12、イロハモミジ葉エキス、デキストラン、カプロオイルテトラペプチド-3、トリペプチド-3、フェノキシエタノール、ヒドロキシアセトフェノン、エチルヘキシルグリセリン、クエン酸Na、クエン酸

【製品特徴】

再生医療の治験を活かした「最先端美容成分」配合のペット用スキンケア剤

iPS培養上精液配合により期待できる5つ効果

1. 皮膚の再生
2. 細胞の活性化
3. 抗炎症
4. 皮膚の保護
5. 皮膚の若々しさの維持

iPS細胞とは?
iPS細胞とは、人工多能性幹細胞(induced pluripotentstem cell)の略称で、英語名称の頭文字をとってiPS細胞と呼ばれています。
京都大学iPS細胞研究所の教授が開発し、その成果を基に2012年にノーベル生理学·医学賞を受賞されています。

iPS細胞=若返り細胞
幹細胞の1種であるiPS細胞には、作製過程で「若返り」が起きるという他の幹細胞には見られない固有の性質があります。
この「若返り」が、他の幹細胞と大きく異なる点です。

iPS細胞の抽出成分「iPSF」
iPS細胞を培養した際の抽出成分「iPSF」。
iPSFには、細胞の活性化や再生を促進するサイトカイン(※1)やエクソソーム(※2)をはじめとする美容健康効果があると考えられる200〜300種類のタンパク質等が豊富に溶け込んでいます。
「再生医療」技術を応用した世界で初めて、国際規格である米PCPC(※3)に原料登録した成分です。

※1サイトカイン…免疫細胞から分泌されるタンパク質で、細胞間での情報伝達を担う
※2エクソソーム…細胞から分泌されるナノ物質で、細胞間の共有に重要な役割を果たす
※3米PCPC…世界の化粧品業界で最も権威のある米国パーソナルケア製品評議会の略

PET iPSに配合された様々な成分

【エイジングケアを支える3種類のペプチド成分】
①ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12(健康な細胞の維持を目的として)
②カプロオイルテトラペプチド-3(アンチエイジングを目的として)
③トリペプチド-3(皮膚のバリア機能の向上を目的として)
【皮膚のトラブルケア成分】
①異性化糖(保湿及び乾燥ケアを目的として)
②イロハモミジ葉エキス(皮膚トラブル予防を目的として)
③ヨモギ葉エキス(抗炎症作用を目的として)
④オリーブ葉エキス(皮膚バリア向上を目的として)
商品検索
人気のカテゴリー

ドックフード

キャットフード

カテゴリ一覧